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カテゴリ:鳥( 35 )

ツバメ

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ビオトープの泥を持ち帰り営巣の材料に使うツバメのつがい。
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by T-admiral | 2016-05-05 21:28 |

蛾を捕食するスズメ

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蛾の翅を毟っているスズメ。
蛾はウンモンスズメだと思います。
春のスズメは営巣のためタンパク質を欲しているのか、結構獰猛なところがあります。
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by T-admiral | 2016-04-16 12:14 |

ツバメの巣

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行政の無為無策のため、すっかり水生生物がいなくなってしまった立野公園のビオトープですが、ツバメの巣作りのための泥集めの集積場としては、辛うじて機能しているようです。
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by T-admiral | 2011-05-01 20:33 |

シロハラ

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名前ほどお腹が白くはありませんでしたがシロハラです。
冬の蝶の里ではけっこう頻繁に見られる鳥です。
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by T-admiral | 2011-01-31 18:33 |

ジョウビタキ

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立野公園では他にもアカハラ、シロハラ、ツグミなどの冬鳥を見る事が出来るのですが、いざカメラを構えると、収まってくれたのはジョウビタキだけでした。
あまりオレンジが鮮明ではないので若鳥でしょうか。
それとも雄っぽい雌なのでしょうか。
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by T-admiral | 2010-01-06 12:18 |

桜にヒヨドリ

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梅や椿にメジロがとまっているのはなんとも絵になりますが、ヒヨドリは図体が大きいので花の方が可哀相に思えてしまいます。
メジロは蜜を吸うお返しに、オシベとメシベを結実させますが、ヒヨドリのごついクチバシでは、それも出来ないでしょうに。
まぁ、ソメイヨシノは実を結びませんからいいのでしょうけど。
ハトやムクドリ、カラスが花の蜜を吸っているのは見た事がないので、ヒヨドリは花の蜜を吸う鳥の中で最大なのでしょう。
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by T-admiral | 2009-04-06 20:56 |

キセキレイ

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私の見落としでなければ夏の間キセキレイを見ることはありませんから、練馬ではキセキレイは秋から春にかけてだけ見られる漂鳥のようです。
心なしか春に見られる事が多く、水辺に集まる鳥で、立野公園近くの千川上水で見る事が出来ます。
人をあまり恐れないのですが、カメラを構えると警戒して逃げられてしまいます。
偶然近くに来たところを撮影したのですが、慌てていてピントがボケてしまいました。
綺麗な黄色の胸元も写せず、残念。
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by T-admiral | 2009-02-28 20:23 |

コゲラ

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春一番も吹き、梅の花も綻んで、季節は確実に春へ向かっているようです。
都心でも見られるキツツキ、コゲラが梅の幹を突いていました。
キタテハらしき蝶も見かけたのですが、カメラには写せませんでした。
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by T-admiral | 2008-02-25 05:10 |

ヒヨドリ

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この冬2回目の積雪となった東京ですが、スズメ、カラス、ハト等の鳥たちは元気に飛び回っています。
画像は休耕地に放置されたキャベツを啄ばむヒヨドリ。冬になると山間部から降りて来て、春、桜が散る頃に去って行くひょう鳥です。
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by T-admiral | 2008-02-10 20:36 |

ムクドリ玉

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鳥がいわゆる鳥の巣で生活するのは卵を孵し雛を育てている間だけで、それ以外では木に止まって眠り夜を過ごします。
ムクドリは群れで生活する習性があり、その名も、「群れる鳥」に由来します。
夕方になると電線や高圧線の鉄塔など、よく目立つ中継地点に集まり、大群となって近くの森へ移動します。
その巨大な群れが飛翔するさまは壮観で、ムクドリ玉とも呼ばれています。
なんだかヒッチコックの映画みたいですね。
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by T-admiral | 2008-01-05 14:13 |