ツバメ

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ビオトープの泥を持ち帰り営巣の材料に使うツバメのつがい。
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# by T-admiral | 2016-05-05 21:28 |

マダラガガンボ

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日本最大級のガガンボ、マダラガガンボ。
3~4センチありました。
こんなのに血を吸われたら大変そうですが、カと違ってガガンボは血を吸いません。
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# by T-admiral | 2016-05-03 20:58 | その他の昆虫

ツマキチョウ

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ムラサキハナナに訪れるツマキチョウ♀
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# by T-admiral | 2016-04-26 06:10 |

蛾を捕食するスズメ

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蛾の翅を毟っているスズメ。
蛾はウンモンスズメだと思います。
春のスズメは営巣のためタンパク質を欲しているのか、結構獰猛なところがあります。
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# by T-admiral | 2016-04-16 12:14 |

モンシロチョウ

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今年は冬の寒さも穏やかで、春の到来も早かったので、実際のモンシロチョウの初見は、もっと早かったのではないかと思うのですが、写真に納まったのは今年はこれが初めてです。
立野公園近くの農地にて撮影。
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# by T-admiral | 2016-03-15 21:35 |

カラスアゲハ

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カラスアゲハや他のアゲハチョウは、花の蜜を吸うときも羽をはばたかせているので、撮影には忍耐が必要です。
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# by T-admiral | 2015-09-22 06:13 |

アカホシゴマダラとゴマダラチョウ

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外来種のアカホシゴマダラとゴマダラチョウは、ともに幼虫はエノキの葉を食べ、成虫はコナラなどの樹液を吸いに集まります。
アカホシゴマダラが出現した当時は、ゴマダラチョウの個体数が減るのではないかと予測した人もいましたが、熾烈な生存競争があるわけではないらしく、共存状態にあります。
外来種のホソオチョウは、ウマノスズクサを食べ、一時は大繁殖したようですが、今はその姿を国内で見ることは珍しくなってしまったようです。
アカホシゴマダラがどうして繁殖を繰り返し日本の風土で生きていけるようになったのは、不明です。
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# by T-admiral | 2015-08-01 06:08 |

ジャコウアゲハ

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今年の蝶の里のウマノスズクサはジャコウアゲハによってすっかり食べ尽くされてしまいましたが、まだ小さな苗は残っていて、その苗に産卵するため、ジャコウアゲハの姿を観察することができます。
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# by T-admiral | 2015-07-30 05:18 |

カブトムシ

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蝶の里では、毎日のようにたくさんのカブトムシが集まってきます。
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# by T-admiral | 2015-07-27 06:00 | 甲虫

コクワガタ

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今年も雑木林の樹液に集まる昆虫を観察するため、バナナの焼酎漬けを設置しました。
ヒカゲチョウやサトキマダラヒカゲに混ざって、コクワガタを発見。
コクワガタは練馬区内では街灯などにも集まり、立野公園でも、かつてビオトープに大きな柳の木があったころには普通に見られたのですが、バナナの餌で集まったのはこれが初めてです。
光が丘や石神井公園にはノコギリクワガタもいるという話を聞きますが、立野公園では未発見です。
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# by T-admiral | 2015-06-15 19:56 | 甲虫